丸に剣片喰

片喰

日本十大紋の一つ。方葉が三つあるのでカタバミ(片喰)という
桐紋についで多くの武家に広く愛用されており、山陰、北陸地方に多い紋とされている。
その優雅な形状からか古来から人気があり、
文様としては平安、鎌倉時代から車や輿に多く用いられていた。
荒地や畑に群生する繁殖力の強い雑草の一種で、子孫繁栄を意味するともいわれている。
より武門を強調する剣を付けた剣片喰紋もある。

長宗我部元親「七つ片喰」、宇喜多秀家「睨」
河井継之助「丸に片喰」

※シール柄サイズ:(約)3cm×3cm
型番 kamon03gd
販売価格 500円(税込540円)
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